国産ガラス食器メーカー・東洋佐々木ガラスの「ガラス食器」が人気を集めています。食卓が一気に涼しげな印象になるガラスボウル。サラダ・パスタ・フルーツなど幅広い料理に使えるアイテムです。
本記事では、そんな「グラシュー ボール 23」について紹介します。
「グラシュー ボール 23」とは?
「グラシュー ボール23」は、表面の不規則な凹凸が光を受けてきらめく、涼しげなガラスボウルです。素材には、透明感のあるソーダライムガラス(ファインクリア)を使用。食卓に置くだけで、料理をすっきりと爽やかに見せてくれそうな器です。
サイズは径23.5センチ、高さ4.5センチ。そうめんや冷やし中華などの麺類はもちろん、サラダやフルーツを盛り付けるのにも使いやすい大きさです。ほどよい深さがあるので、普段の食卓から来客時まで幅広く活躍してくれそうです。
カラーは、クリア、ブルー、アンバーなどを展開。Amazonでは、税込900円前後で販売されています。グラシューシリーズにはサイズ違いのボールやつゆ鉢などもあるため、そろえて使うと食卓に統一感が出そうです。
購入した人のコメント
Amazonのレビューでは、「模様が素敵で涼しそう」「いつもの素麺や、麺類が特別な料理に見えます!夏は大活躍」「丈夫で綺麗な器」「涼しげで最高」「コスパ最高な素敵皿」「同じシリーズで揃えたらおしゃれになって大満足」「この値段で良いの? しっかり厚みがあってガラスだけど丈夫」「このお皿に盛るだけで、サラダやフルーツが美味しそうになりました」「丈夫で洗いやすく、重ねても場所を取らない」「冷たい食べ物がよく映えます」といった声が寄せられています。

