まとめ

犬の歩き方でわかる心理を4つ解説しました。
ゆったりと落ち着いて歩いているのは安心しているサイン テンポよくスタスタと歩くのは早く行きたい場所があるから 飼い主より少し後ろを歩くのは慎重になっているから キョロキョロしながら歩くのは警戒しているから犬の歩き方には、そのときの犬の心理状態がよくあらわれています。30分歩いている間にも、歩き方がコロコロと変わることがあります。
お散歩中は、愛犬の歩き方や仕草や行動などから心理をよく読み取り、周囲の状況や安全の確認もしつつ、飼い主が主導権を握って楽しく歩くようにしましょう。

