そうです! デニムをはいたとき、洒落感コントロールのために必須のアクセサリーといえばズバリ“眼鏡”なんです。じゃあ眼鏡とメイクの関係はどう捉えるのが正解なのか? ここでは今、取り入れるべきアイウェアとメイクのバランスを考えました。ディテールにこだわってスタイルの完成度を高めましょ♡
Plastic Frames × Glowing Skin
眼鏡¥49,500(ジュリアスタートオプティカル/プライベートアイズアンド トラッカーズ)、デニムパンツ¥35,200(ジャパン ブルー ジーンズ/S&T)、ドレス¥50,600(アオイワナカ)、 左手中指のパール付きリング¥35,200(Pearl for Life/ロードス)、左手人差し指のシルバーツイストリング¥4,900(COS/COS 青山店)、インナーはスタイリスト私物
リラックスコーデにこそスタイルの主役を張れるウェリントン(スクエア)型のセルフレーム! 顔立ちにインパクトが宿るからパーツメイクは引き算を。肌にツヤをプラスすれば上質感もそこはかとなく漂う大人の洒落顔に。
強めの黒ブチにはブルーの光!クリーンなムードと繊細さを
顔にメリハリを宿し、モード感をブーストするのがブラックフレーム。“強さ”を程よく中和してヌケ感も演出するには、ハイライターをメインにしたカラーレスメイクがジャスト。青い光が作るツヤッとして透明感のある肌が、ソフトな印象と清潔感を演出してくれる。

