屋久島の民宿で出てきた“豪華すぎる夕食”が、Threadsで話題を呼んでいます。投稿は記事執筆時点で3万3000回以上表示され、1800件以上の“いいね”を獲得しています。
1泊2食付き7000円の宿に泊まると……
画像を投稿したのは、Threadsユーザーの「ATSUSHI」(@atsu.bridge15)さん。普段は、出かけた先で食べたグルメに関する投稿をしています。
今回話題を呼んだのは、ATSUSHIさんが1泊2食付きで7000円の屋久島の民宿「杉の里」に宿泊した際の夕食です。ATSUSHIさんは「屋久島で3泊民宿に泊まったけど、夕食は全てメニューが異なりました」とつづり、3枚の写真を公開しました。
夕食を見ると……
写真に写っているのは、テーブルいっぱいに並んだ料理の数々。白ごはんに刺し身、焼き魚、煮物、小鉢など、品数の多い夕食がずらりと並んでいます。
別の日の夕食では、エビや魚、野菜の料理などが並び、また別の日には大皿の天ぷらや煮物、汁物などが登場。3泊ともメニューが異なっていたというだけあり、どの食卓も見ごたえがあります。
ATSUSHIさんによると、地のものが多く、どれもおいしかったとのこと。年配のご夫婦と娘さんの3人で経営されているアットホームな雰囲気だったそうで、料理のあたたかさからも宿の魅力が伝わってきますね!

