シンプルで使いやすい食器がそろう「無印良品」のお皿。和食にも洋食にも合わせやすいデザインが多く、毎日の食卓に自然となじむのが魅力です。今回は、普段使いで活躍する無印良品のお皿に注目します。
無印良品の「ソーダガラス 深鉢 小」とは
無印良品の「ソーダガラス 深鉢 小」は、手吹きのようなゆらぎのある表面感が特徴のガラス食器です。無印のソーダガラス食器は国内のガラス工場で生産。1500℃に熱したガラスを金型に投入して成形した後、バーナーの角度や熱量、冷却時間などを調整して仕上げることで、均一でありながら独特なゆらぎ感のある器を作り出しています。
こちらの小さい深鉢はサラダや涼麺、果物など夏の食卓にはもちろん、季節を問わず使いやすいシンプルな深鉢です。サイズは約直径11cmで、重ねて収納しやすい形状がポイント。食洗機にも対応しています。価格は税込490円です。
購入者の声
無印良品公式サイトでは「そうめんのつゆ入れとしてあまりにも有能。このシリーズ大好きです。夏はそうめんのつゆ入れにあまりにも似合い、すでにヘビーユースです。たぶん年中使えそうです」「小鉢にもつゆ鉢にも使えるためほぼ毎日使っています」「フルーツやヨーグルトにちょうどいい」「サラダやデザートに丁度よい大きさ」「家族の人数分買いました」「何を入れても美しい。内側も角張ってないので洗いやすいです」「見た目もクリアで可愛いから見てすぐに欲しくなりました。使い勝手も良いです」「朝食のヨーグルトや、お素麺などの汁を入れるのに使ってます。見た目も可愛くて購入してよかったです」といった声が見られました。

