毛先をアゴに沿わせて
黄金比率と紹介される@vivo_ten6さんが手掛けたボブは、「内側に収まりやすいカットライン」が特徴。長さはアゴのラインを目安に短く切りそろえると、フェイスラインが目立ちにくくなります。カラーは、画像のアッシュ系グレージュを参考に、暗めのトーンでも透明感が出やすい色味をチョイスすると垢抜けそう。
パーマに頼ってもOK
表参道でナチュラルなテイストを提案する@naokisakonさんが、「コテはもういらない」と紹介するのは、パーマで作るフレンチボブ。首がすらっと見える短さまでカットして、毛先に無造作なカールをプラスするだけ。ブローに時間をかけることなく、ムースやバームを揉み込めば簡単にこなれ感を引き出せます。
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