
「すげー環境で試合してんな」「記憶に無い」日本人6選手が出場、偉業達成ゲームで広がった“驚きの光景”にネット反響!「クソやりづらそう」「やばすぎやろ」
現地2月15日に開催されたベルギーリーグの第25節で、日本人8選手が所属する2位のシント=トロイデン(STVV)は、ズルテ・ワレヘムと対戦。0-2から試合をひっくり返し、3-2で逆転勝利を飾った。
小久保玲央ブライアン、畑大雅、谷口彰悟、山本理仁、伊藤涼太郎、後藤啓介の6人がスタメン出場し、後藤がPKで今季10点目を奪い、二桁得点の偉業を達成したこの一戦は、雪が降り積もるなかで行なわれた。
滅多にお目にかかれない驚きの光景に、インターネット上では次のような声が上がった。
「雪多すぎ」
「にしても雪すごいな。にも関わらずこれだけのサポーター来てるからすごい」
「クソやりづらそう笑」
「アイスホッケーしてるみたい」
「すげー環境で試合してんな これも経験になると考えるとでかいけど」
「人工芝で雪って相当滑りそう お互い大変だ」
「ノーマルタイヤなら事故ってるレベルやん」
「この雪のなかよく試合やったな」
「雪やばすぎやろw」
「考えてみたらベルギーリーグでこんな雪景色になったの見た記憶無いな。ドイツとかは結構多いのに」
過酷な環境の中で、2点のビハインドを逆転したSTVVの戦いぶりは見事とだった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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