
「マジ?」「W杯メンバー余裕で入るでしょ」日本の早朝に届いた朗報にネット歓喜!「安定感あり過ぎだろ」「さすがやな」
日本の早朝に届いた“朗報”に、インターネット上で歓喜の声が上がっている。
現地2月21日に開催されたエールディビジの第24節で、冨安健洋と板倉滉が所属する4位のアヤックスが、小川航基と佐野航大を擁する3位のNECとホームで対戦。1-1のドローに終わった。
2月1日のエクセルシオール戦で484日ぶりとなる実戦復帰を果たして以来、公式戦の出場がなかった冨安が、この試合でようやくピッチ立つ。
65分から左SBで途中出場すると、安定したプレーで守備を引き締め、相手の右サイドを無力化してみせた。
この上々のパフォーマンスに、ファンからは次のような声が上がった。
「安定感抜群やわ」
「30分も出場できたのマジ?」
「冨安ナイスやで」
「安定感抜群のプレーでアヤックスにすぐ馴染んでるのさすが!」
「冨安サイドからのチャンスはほとんど作らせず」
「守備はちょっとパスコース作らせといてかっさらったり、危ないところちゃんと切ってて安定感あり過ぎだろ」
「さすがやな、これならW杯メンバー余裕で入るでしょ」
「冨安は途中出場でも守備の強度を落とさず、ビルドアップでも落ち着きを見せられるのが強み。特に試合終盤のクローザー的な役割も担えるのは大きい」
また一歩、完全復活へ近づくプレーぶりだった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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