
2026年のグローバルデビューに向け、日本最高峰の才能を発掘するHYBE×Geffen Recordsによるオーディション番組『WORLD SCOUT THE FINAL PIECE』が、ABEMAにて2月24日(火)夜8:00より無料放送。今回、番組を通して候補生たちを審査する審査員が公開された。
■グローバルで活躍するプロフェッショナルたちが続々と集結
『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、KATSEYE を手がけた HYBE × Geffen Records によるグローバル・タレント発掘プロジェクト。HYBE x Geffen Records のトップスカウト・育成チームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加していたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名とともにデビューする、新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる“たった1人のアーティスト”を発掘する。
今回、審査員として名を連ねるのは、HYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブ・クリエイターであり、BTSの振り付けを手がけてきたソン・ソンドゥクをはじめ、振付師として国内外で活躍するNOSUKE、本プロジェクト全体を統括するHYBE × Geffen Recordsのクリエイティブ制作責任者ジェイ・イン、BTS、TXT、ENHYPEN、LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEなどの楽曲制作にも携わってきたHYBEを代表する音楽プロデューサーのスロウ・ラビット、そしてHYBE × Geffen Recordsの社長を務めるミトラ・ダラブら、グローバルで活躍するプロフェッショナルたちが続々と集結。
審査員たちは、番組を通して候補生一人ひとりと真摯に向き合い、その成長を見届けていく。グローバルで活躍するプロフェッショナルたちが、どのような審査方法と先見の目でスターの原石を見つけ出すのかにも注目だ。
スタジオキャストには、指原莉乃、ヒコロヒー、LE SSERAFIMのSAKURAとKAZUHA、ILLITのMOKAとIROHAの6名が決定。多彩なバックグラウンドを持つMC陣が、夢を懸けて挑戦する候補生たちの姿を、さまざまな角度から見守る。
■『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』審査員/トレーナー
ソンドゥク・ソン(Sungdeuk Son)
HYBE × Geffen Records合同事業体 エグゼクティブ・クリエイター
ジェイ・イン(Jay Ihn)
HYBE × Geffen Records合同事業体 クリエイティブ制作責任者
NOSUKE
振付師/ダンサー
井上さくら
振付師/ダンサー
スロー・ラビット(Slow Rabbit)
音楽プロデューサー/作曲家
ミトラ・ダラブ(Mitra Darab)
HYBE × Geffen Records合同事業体 プレジデント
ローレン・ハウレギ(Lauren Jauregui)
シンガーソングライター/フィフス・ハーモニーのメンバー
バート・シュウデル(Bart Schoudel)
プロデューサー/ボーカルプロデューサー/エンジニア
プレスリー・タッカー(Preslee Tucker)
振付師/ダンサー
soomi Jeong
ボーカルコーチ
AIKA
振付師/ダンサー
ニッキー・パラモ(Nikky Paramo)
振付師/アーティスト育成
マーサ(石原麻愛/Maasa Ishihara)
振付師/ダンサー/ムーブメントコーチ
ローレン・リアル(Lauren Real)
ボーカルコーチ
スティーブ・リアル(Steve Real)
ボーカルコーチ
ゲイブ a.k.a. DSTRK(District)
ボーカルコーチ

