最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
ドミニカが2回に3点を先制! 韓国を相手の準々決勝でリードを奪う【WBC】

ドミニカが2回に3点を先制! 韓国を相手の準々決勝でリードを奪う【WBC】

現地3月13日、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝が行なわれている。韓国と対戦しているドミニカ共和国が、2回に3点を先制した。

 1死一塁でジュニオール・カミネロの二塁打で、一塁ランナーのブラディミール・ゲレーロJr.が生還した。
  さらに続くフリオ・ロドリゲスの内野ゴロや、1番フェルナンド・タティースJr.のタイムリーで加点した。

 優勝した2013年大会以来、3大会ぶりの準決勝進出を目指すドミニカ共和国が、試合を優位に展開している。

構成●THE DIGEST編集部

【記事】ベネズエラ、侍ジャパンへの下剋上は「間違いなくできる」 日本が抱える明確な“2つの弱点”を米識者説明「最良のシナリオは...」【WBC】

【記事】「日本を5イニング抑えられれば...」侍ジャパン先発の山本由伸にベネズエラ記者が“警戒感”「ヨシノブに打線が苦戦するかも」【WBC】

【画像】台湾”最強美女”チア軍団 WBCを彩る「CT AMAZE」の厳選ショットを一挙紹介!
配信元: THE DIGEST

あなたにおすすめ