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道枝駿佑“春人”&生見愛瑠“綾音”が父親・母親に…子・春歌との家族写真公開に「エモすぎる」の声<君が最後に遺した歌>

道枝駿佑“春人”&生見愛瑠“綾音”が父親・母親に…子・春歌との家族写真公開に「エモすぎる」の声<君が最後に遺した歌>

春人(道枝駿佑)&綾音(生見愛瑠)が父親・母親に…エモすぎるファミリーショット公開
春人(道枝駿佑)&綾音(生見愛瑠)が父親・母親に…エモすぎるファミリーショット公開 / (C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会

道枝駿佑(なにわ男子)が主演、生見愛瑠がヒロインを務める映画「君が最後に遺した歌」が3月20日に公開され、公開3日間で観客動員数13万人、興行収入1.7億円を突破。今回、2人の子ども・春歌(3歳の春歌・里中きき/6歳の春歌・里中英茉)との家族写真が公開され反響を呼んでいる。

■道枝駿佑×生見愛瑠による10年間の恋を描いたラブストーリー

本作は、デビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬氏の同名小説が原作。

主人公・水嶋春人は詩作をひそかな趣味とし、変わり映えのしない日常を送っていた。文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・遠坂綾音と出会ったことで、彼の平凡な人生は大きく変わりはじめる。

綾音に代わり、春人が詞を書き、綾音が歌う。“歌をつくる”時間をともにしながら恋心を抱くも、運命に翻弄され、それでも互いをいとおしむ2人の10年間の恋を描いた物語。

監督は三木孝浩、音楽は亀田誠治が務める。

■「何度見ても号泣」リピーター続出で興収1.7億円突破

3月20日に公開を迎えた本作は、公開3日間(3月20日~3月22日)で、観客動員数13万人、興行収入1.7億円を突破。

SNSには「感動しました」「めるるの歌声が素敵で、頭から離れません」「胸が締め付けられて、号泣しました」と感動の声が数多く集まっている。また、「リピート鑑賞しました」「まだまだおかわり鑑賞します」「何度見ても号泣してしまいます」と、早くも複数回鑑賞しているファンの声も寄せられた。

■“パパみっちー”に悶絶の声 愛溢れる家族写真が公開

新たに公開されたのは、道枝演じる春人と生見演じる綾音の間に生まれた愛娘・春歌を交えたスリーショット。春人が春歌をおんぶし、綾音がそっと寄り添う様子が映し出されており、愛溢れる温かい写真となっている。

本作で父親・母親役に挑んだ2人に対し、ファンからは「パパみっちーの姿に涙が出る」「エモすぎる家族写真にまた泣けてきた」「本当の家族みたい」と、映画の余韻に浸る声が寄せられている。

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