
「なんて美しいんだ」日本と対戦するスコットランド代表の新アウェーユニが話題!「非常に洗練されている」「すごくカッコいい」
スコットランドサッカー協会(SFA)が先日発表した北中米ワールドカップ(W杯)に向けたスコットランド代表の新アウェーユニホームが注目を集めている。
SFAの公式サイトによれば、今回のアウェーユニは1980年代以来となるスカーレットレッドを採用。紫のストライプがデザインを引き立て、ダイナミックさを生み出している。
また、首の後ろには、国花であるアザミが描かれており、さりげなく国への敬意を表している。
この新ユニがSFAの公式インスタグラムで公開されると、ファンからは「なんて美しいんだ」「本当に素晴らしい」「キットにあしらわれたアザミが気に入ったよ」「買うしかない」「完璧だ」「非常に洗練されている」「すごくカッコいい」「ここ数年で見た中でも最高の一つ」といった声が寄せられている。
スコットランドは3月28日に日本、4月1日にコートジボワールと国際親善試合で対戦。なお、北中米W杯ではグループCに組分けされており、ブラジル、モロッコ、ハイチと相まみえる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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