一ノ瀬瑠菜が、3月30日発売の「ヤングマガジン」(講談社)に2年ぶり、ソロ表紙で登場する。
■“令和のニューヒロイン”が2026年、10冊目の表紙に挑戦
一ノ瀬は2007年2月26日生まれ、埼玉県出身の19歳。「ミスマガジン2023」で読者特別賞を受賞したほか、2023年から2026年2月までアイドルグループ・シャルロットのメンバーとして活動。卒業後はグラビアや映像作品で活躍、俳優業にも挑戦している。
“令和のニューヒロイン”としてグラビア界で注目を浴び、今回の「ヤングマガジン」で2026年に入ってから10冊目の表紙。そして、3月31日(火)には11冊目となる「グラビアザテレビジョンvol.83」(KADOKAWA)も発売となる。
この快進撃に一ノ瀬は、「一つ一つの機会を大切に、これからも成長していけるように頑張りたいと思います!」とコメント。
今回の「ヤングマガジン」でのロケ地は鹿児島。温泉や民宿で撮影を行い、「ヤンマガWEB」では未公開写真も掲載される。
■一ノ瀬瑠菜のコメント
2年ぶりに「ヤンマガ」の表紙で登場することができて、本当にうれしく思っています!
今の自分をしっかり届けられる撮影になったと思うので、ぜひ成長した姿を見ていただけたらうれしいです!
そして今年に入ってからたくさん表紙を飾らせていただけて、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。一つ一つの機会を大切に、これからも成長していけるように頑張りたいと思います!

