
ABEMAが、1月から3月にかけて『【推しの子】』の1人あたりの平均視聴数が最も多い都道府県TOP5を発表した。
ランキングでは、2026年1月1日から3月10日までに「ABEMA」で配信した『【推しの子】』全シリーズを対象に、リアルタイム配信、およびオンデマンド配信での総視聴数を独自集計(※)。1人あたりの平均視聴数が最も多い都道府県TOP5を初めて発表した。
※2026年1月1日~3月10日の期間における、各都道府県の視聴者1人あたりの視聴数を算出
■『【推しの子】』2026年1~3月都道府県別 1人あたりの平均視聴数ランキング
第1位:長野県
第2位:富山県
第3位:青森県
第4位:新潟県
第5位:岩手県
2026年1月から3月に「ABEMA」で、1人あたりが『【推しの子】』を最も多く視聴した都道府県は「長野県」という結果に。上位5県の中には、東京都と比較すると民放局が少なかったりなど、アニメ最新話の放送日時の差が生じている都道府県も見られる。
ABEMAでは、『【推しの子】』第3期を毎週水曜日夜11時より地上波同時・単独最速無料配信。また第3期の配信期間中は、第1期から第3期最新話まで全話を無料配信していた。地域の放送環境に関わらず、地上波と同時に最新話を視聴できる「ABEMA」ならではの楽しみ方が全国に広がっている。

