
「W杯は茶番になりそうだ」「ほんとダメだな」欧州勢に2連敗のアメリカ代表にファン失望「建国250周年なのに...恥ずべきこと」
北中米ワールドカップの開催国が、またも勝てなかった。
アメリカ代表は現地3月28日にベルギー代表とアトランタで対戦し、2-5の大敗。その3日後の31日には、同じくアトランタでポルトガル代表と相まみえ、0-2で敗れた。
本大会前の重要な3月シリーズで、欧州勢に2連敗。計7失点と守備面の課題を露呈。試合の結果を伝える代表チームの公式アカウントには、以下のような声があがった。
「マジかよ、ほんとダメだな」
「情けない」
「何と言っていいのか」
「著しく後退してしまった。本当に残念」
「僕の高校時代のチームみたい」
「ベスト32を突破できればラッキーだ」
「グループステージは突破できないな」
「ポチェティーノの選手起用はかなり不可解」
「ポッチを招き入れたのは間違いだった、というのは皆の共通の意見だと思う」
「本気で解任すべき」
「このチームがワールドカップで戦えるとは思えない」
「2試合で2-7と大差で敗れた。ワールドカップは茶番になりそうだ」
「なんでこのワールドカップに期待してしまったのか、自分でもよく分からない...」
「アメリカ建国250周年なのに、これが君たちの姿か...恥ずべきことだ」
「ワールドカップが終わったら、連盟全体を刷新すべきだ。まったく進展がない」
厳しい戦績に、ファンやサポーターは相当に落ち込んでいるようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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