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「日本メディアが一斉に懸念」朗報→悲報へ…日本騒然のニュースに韓国メディアもざわつく「怪我体質をまた露呈」

「日本メディアが一斉に懸念」朗報→悲報へ…日本騒然のニュースに韓国メディアもざわつく「怪我体質をまた露呈」


 朗報直後の心配なニュースに、日本サッカー界は騒然となった。

 現地4月18日に開催されたプレミアリーグの第33節で、三笘薫が所属するブライトンがトッテナムとアウェーで対戦。2-2のドローに終わった。

 この試合で、ディエゴ・ゴメスの負傷によって20分から途中出場した三笘は0-1で迎えた前半アディショナルタイム、右サイドからのクロスを左足で捉え、圧巻のボレーシュートを叩き込む。

 しかし、75分にピッチに座り込み、交代を余儀なくされた。

 状態が心配されるなか、韓国メディアも反応。『InterFootball』は「日本のメディアが一戦に懸念を表明。『深刻な怪我でないことを願う』。驚異の3か月ぶりのゴール、しかし再び負傷」と伝えた。

「三笘薫は華麗なゴールを決めたものの、すぐに交代を余儀なくされた」
 
 同メディアは「見事なゴールだった。右サイドからパスカル・グロスが上げたクロスにダイレクトで合わせ、ネットを揺らした。三笘にとってリーグ戦3点目。1月のマンチェスター・シティ戦以来、3か月ぶりのゴールだった。三笘にとって非常に意義深いゴールとなった」と賛辞を贈りつつ、「怪我をしやすい体質であることが、またしても露呈した」と指摘した。

 日本代表主力の負傷交代に隣国のメディアもざわついているようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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配信元: SOCCER DIGEST Web

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