最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「厳しい結果だ」岡本和真の10号で先制も…ブルージェイズ3連敗「終盤まで勝っていたのに」地元ファン落胆「去年、本当にWSに行ったチームか」

「厳しい結果だ」岡本和真の10号で先制も…ブルージェイズ3連敗「終盤まで勝っていたのに」地元ファン落胆「去年、本当にWSに行ったチームか」

現地5月4日、トロント・ブルージェイズが敵地でタンパベイ・レイズと対戦し、3対4で敗れた。

 初回、3番・岡本和真の10号ソロアーチで先制すると、2回には6番ドールトン・バーショの左前打、7番アーニー・クレメントの内野安打で一、二塁とすると、続く8番アンドレス・ヒメネスの適時打で2点目を加えた。

 2対2に追いつかれたブルージェイズは5回、2死三塁から2番ヨヘンドリック・ピナンゴが中前適時打を放って3対2とふたたびリードを奪ったが、8回にベテランのサブマリン、タイラー・ロジャースが集中打を浴びて2失点。3対4と逆転負けを喫した。

  これでブルージェイズは3連敗。不甲斐ない結果に地元ファンは、「厳しい結果だ」「終盤までリードしていたのに」「去年、本当にワールドシリーズに行ったチームか」「目を覚まさないと苦しいシーズンになるぞ」「投手にも打線にも問題を抱えている」と、危機感を覚えていた。

 なかには「岡本の打撃はいつも素晴らしい」「悔しいが、次の試合に向かおう」「(レイズの本拠地)トロピカーナでは、いつも勝てないから気にしない」「正直、怒っていない。トロピカカーナならこうなると思っていた」と前向きなコメントを残すファンもいた。

 レイズに敗れたブルージェイズは、16勝20敗でア・リーグ東地区3位タイ。1位ニューヨーク・ヤンキースと9ゲーム差、2位レイズには7.5ゲーム差をつけられている。

構成●THE DIGEST編集部

【動画】逆方向への豪快弾! 岡本和真の10号ソロアーチ
 

【画像】大谷真美子さんら、常勝軍団ドジャースの名手たちを支える“ゴージャスでセレブな妻&パートナー”を一挙紹介!




【画像】吉岡里帆、内田有紀、上戸彩、川口春奈、長澤まさみ、壇蜜、森香澄…可憐なユニ姿が眩しい! プロ野球始球式に華を添えた女優&タレントを厳選紹介!



配信元: THE DIGEST

あなたにおすすめ