
「可能性しか感じない」「好きすぎる」1試合でW杯のメンバー入り21歳FW、88分投入のパフォーマンスにファン興奮!「期待しかない」「ラッキーボーイになる」
現地時間5月16日に開催されたブンデスリーガの最終節で塩貝健人を擁する16位のヴォルフスブルクが、藤田譲瑠チマ、安藤智哉、原大智の日本人トリオが所属する18位のサンクトパウリと対戦。残留争い直接対決に3-1で勝利し、自動降格を回避し、入れ替え戦行きを決めた。
前日、まだ1キャップながら、北中米ワールドカップの日本代表メンバーに選出された塩貝は88分から途中出場。短時間ながら、鋭い突破で藤田のファウルを誘うなどインパクトを残した。
このパフォーマンスに、インターネット上では次のような声が上がった。
「塩貝いけるな、ラッキーボーイになる可能性感じる」
「W杯期待しかない」
「好きすぎる」
「塩貝は10分ぐらいしか出れなかったけど可能性しか感じなかった」
「塩貝もっと使ってればもっと点取れて残留もう少し早く決まってたと思うくらいのプレーを見せてた」
「やっぱ可能性見せてくれるわ、ワンダーボーイになってほしい」
「ちゃんと存在感出す塩貝やるな」
「リードしてる局面でも大いに役立ちそうな塩貝」
「塩貝いいなあ 出れればしっかりやれてるんだからもっと時間おくれ」
「今大会のスパサブは塩貝になりそうやね。この子決めるかもよ」
北中米W杯に向けて、21歳ストライカーへの期待が高まっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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