サブウェイの本場といえばアメリカ!
USA! USA! USA! DVD!
ということで、アメリカに行ったとき、サブウェイに行ったのですよ。
そもそも日本のサブウェイ、めっちゃウマい。
きっとアメリカも美味しいはず!
いろいろと期待が高まります。
そして「最大量の具を入れてください」と注文しました。
店員さんもノリノリです。
無料でサンドイッチの具をガッツリ増量できる点は、サブウェイの良い点。
なので日本でも「上限でお願いします」と注文しています。
はたして、アメリカの上限レベルとは、どれくらいのものなのか!
見せてもらおうか! アメリカの上限とやらを!
デカすぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!
もはや上限というレベルではありませんでした。
完全にデカ盛りです。
おそらくサンドイッチ3~4倍くらいの具とソース量です。
やってくれました、店員さん。
店員さんの本気が凄すぎました。
重さもすごい!
どれくらい重いか?
手で持つと、重すぎて崩壊しそうになるくらい重い。
バランスが崩れて傾いてしまいます。
日本のサブウェイの上限もすごい。
でも、アメリカの上限、いや、限界突破もすごい。
もしアメリカに行くことがあれば、サブウェイで徹底的に具を詰めてもらうと良いですよ!
野菜たっぷりだし、うまいし!
ちなみに、日本のサブウェイには、超巨大なサンドイッチもありますよ。
ジャイアントサブという名称で販売されていますよ。
これちら有料で巨大化したサンドイッチですが、食べ応えじゅうぶん。
パーティーとして食べても良いのですが、独り占めして食べるのもありでしょう。
サブウエイはいいぞ!
(執筆者: クドウ秘境メシ)
