
「17LIVE」のプロライバーに就任した鈴木りゅうじが、2025年1月から行なっている「R-17 Music Project」と、ライバーの夢や未来を応援するイベント「ZUBA Fes.」のコラボイベント「R-17 Music Project × ZUBA FES "LIVE ALIVE"」を5月23日に都内で開催。鈴木と同じく、プロライバーとして活動しているCUTMAN、くつこ Marimba、星野アリス、大坪俊樹、mike、がステージに登場し、サイイン入りTシャツを賭けたじゃんけん大会やライブパフォーマンスで会場を盛り上げた。
■じゃんけん大会で会場を盛り上げる
本イベントは、鈴木りゅうじが2025年1月から行なっている「R-17 Music Project」と、ライバーの夢や未来を応援するイベント「ZUBA Fes.」のコラボイベント。
プロライバーたちがステージに登場し、それぞれ自己紹介を終えると、会場に集まったリスナーとの交流。サイン入りTシャツを賭けたじゃんけん大会を行い、約20人のリスナーがTシャツをうれしそうに持ち帰った。

■トップ音楽ライバーたちが一夜限りのSPステージを披露
じゃんけん大会で会場を温めた後は、音楽ライバーとしても活躍する鈴木りゅうじ、くつこ Marimba、大坪俊樹、mikeによるライブパフォーマンスへ。
はじめにくつこ Marimbaが電子マリンバで「祝福/YOASOBI」を演奏。2曲目には、ドラムに鈴木隆二、サックスに大坪俊樹を加え、ロック風の「カノン」を披露。3人のセッションの後は、大坪がソロスステージで会場を魅了した。

続くステージでは、鈴木りゅうじもステージに登場。会場のリスナーにジャンピングを煽り、そのままドラムパフォーマンスも行い、大坪とのセッションを楽しんだ。

最後には、音楽ライバーとして数々のステージで歌唱してきたmikeも登場。ドラム・鈴木、サックス・大坪、ボーカル・mikeという一夜限りのセッションを披露。会場はこの日一番の盛り上がりを見せていた。


