6月8日20時まで『ポケモンGO』で開催中の「スパークの育て方探求」イベントで、「ミニリュウ」が野生に大量出現中。
トレーナーの皆さん、結構なガチ案件ですよ!
メガカイリューの育成にアメが直結する
イベント中にミニリュウをゲットしアメを集め、最終進化形「カイリュー」の強化と、さらにその先にある「メガカイリュー」の育成を進めたいところ。
▲カイリューはドラゴン・ひこうタイプのアタッカーとして非常に優秀。ドラゴンタイプのアタッカーの手持ちが少ないなら、高CPのミニリュウを進化させて即戦力として活躍させるのもアリ。
▲メガシンカ解放済みであれば、育成のコスパはさらにアップ。耐久力の高いドラゴンタイプのレイドアタッカーとしての活躍が可能。
他の同等の火力を持つアタッカーは伝説のポケモンだったりという理由で育成難易度が高いので、メガカイリューの育成は選択肢に入ってきやすいのかなと。
▲メガシンカ解放済み個体のカイリューを相棒にして歩けばメガエナジーも貯められるので、メガレベル次第では常時運用も可能。
メガシンカ中であればドラゴンタイプのポケモンをゲットした時のアメが増加(つまりミニリュウのアメが増加!)するので、さらに育成効率が上がります。
色違いのミニリュウにも出会える可能性あり
色違いのミニリュウは入手難易度が高いので、今回のイベント中に図鑑埋めを完了させておきたいところ。
▲色違いのカイリューだったり、エナジーに余裕があれば色違いのメガカイリューの図鑑埋めも完了させるチャンスです。
個体値厳選重視ならフィールドリサーチにも注目
ミニリュウ、ハクリュー、カイリューの個体値マックス図鑑を埋めることが目的であれば、野生だけではなくフィールドリサーチも同時に狙うのがおすすめ。
イベント限定の“1km探索する”のフィールドリサーチからは、リワード報酬としてミニリュウが出現(リリーラとの2択)。
フィールドリサーチのリワード産ポケモンは、最低個体値保証があるため、野生よりも大幅に個体値マックスの可能性が引き上がりますよ。
(執筆者: edamame/えだまめ)
