そこで、この度六本木エリアでNo. 1の称号を獲得したキャバクラ「アンジュール東京」と、グループの新店舗「バロン六本木」のオープン記念メディア向け取材会に潜入!
『LAST CALL』に出演中のあいりさん、SNS総フォロワー数100万人を超えるきゃにょんさんを中心に、モテるために必要なことから毎日欠かさず行っている美容法まで、じっくり聞いてきました!
『LAST CALL』出演&SNSフォロワー100万超の大人気キャバ嬢に学ぶ!モテの極意&美の秘訣
愛され女子の共通点って?また会いたい!と思われる女性になるために必要なこと
全女性の永遠のテーマでもあるモテ。日々たくさんの人と接しているキャバ嬢さんは、どんなことに気を配っているのでしょうか。
「アンジュール東京」の看板キャストであり、『LAST CALL』の審査員も務めるあいりさんによると、モテる女性の共通点は、「素直」であるということだそう。
「LAST CALLの審査においても、素直に受け答えができるかどうかを評価のポイントに置いています。台本がなく、無茶振りが多い番組なので、見た目以上に仕草や愛嬌、醸し出す雰囲気が重要だと感じますね。」
なんとLAST CALLには台本がないことにも驚き…!さらに新人キャストさんなど周りのキャバ嬢さんの中で売れるな…と感じる人の共通点は、「笑顔が多く、会話の受け答えが面白い子」なんだそう。
だだ"かわいい"だけではモテは掴めない…!と言えそうです。
「バロン六本木」に在籍し、SNSの総フォロワー数はなんと100万人!というたくさんの人に愛されているきゃにょんさん。
愛される、また会いたいと思ってもらえる女性になるために重要なのは「まずは自分を愛してあげること!」と力強くコメント。
「自分に余裕を持つことが他の人への気遣いに繋がりますよね。まずは自分を労い、愛して、大事にすることで、溢れ出た愛を周りの人に分け与えられるようになり、また会いたいと思う人になれるのではないでしょうか。」
愛されるためにはまずは自分を愛してあげる。気づきそうで、中々気づけない、深いお言葉です!
さらに、「病んでも利益がない」と理解することも大事で、落ち込んだ時に、その状態が自分や周囲にマイナスしか与えないことを自覚し、無理のない範囲で笑顔を心がけることで愛される女性になれる!と教えていただきました!
人気キャバ嬢に聞く!美しさを維持するための美容&生活習慣
日々美を追求されているキャバ嬢さんは、一体どんな美容法を取り入れているのでしょうか。
「アンジュール東京」キャストのあいりさん、藤咲ひなたさん、「バロン六本木」キャストのきゃにょんさん、あみさん、なほさん、5人の人気キャバ嬢さんに美容のために行っていることをインタビュー。その結果下記のことがわかりました!
①ボディメイクとインナーケア
適度な運動とケアの両立:週2回のジム通いに加え、インディバなどの施術で体を柔らかく保ち、女性らしいスタイルを維持する。サウナや岩盤浴でデトックスする。腸内環境の改善:納豆、キムチ、もずくなどの発酵食品や食物繊維を摂取し、体内から美しさを整える。
自炊の徹底:コンビニ飯を避け、和食を中心にバランスの良い食事を自分で作ることで、肌や精神状態を良好に保つ。
②日々の習慣とセルフケア
基本的な手入れの継続:どれだけ忙しくてもメイクは必ず落として寝る、きちんと睡眠をとる、毎週ヘアトリートメントに通うなど、細部まで隙を作らない。自己肯定感の向上:毎日鏡に向かって自分にポジティブな言葉をかけるなど、メンタル面からも美しさを磨く。
積極的な情報収集:美意識の高い周囲の女性から情報を得て、良いと思ったものは即座に取り入れる柔軟性を持つ。
六本木エリアNo. 1キャバクラの「アンジュール東京」に続くハイクラスキャバクラ「バロン六本木」オープン!
今回インタビューさせていただいたキャバ嬢さんが在籍するのが、「アンジュール東京」と「バロン六本木」。
昨年5月にオープンした「アンジュール東京」は、2026年2月の日本マーケティングリサーチ機構の調査により、六本木エリアのキャバクラにおいて、内装費、店舗面積、個室数、キャストの在籍数、スタッフ数の5部門でナンバーワンを獲得!
また2026年5月18日(月)にオープンした新店舗「バロン六本木」は、「アンジュール東京」と同じビルの3階に誕生!
「現代のピラミッド」をコンセプトに、ピラミッドが持つ格式、存在感、そして頂点を象徴する世界観を六本木の夜に表現したハイクラスの店舗として位置づけられています。 キャバクラというと男性が行くところというイメージが強いですが、最近はメディアの影響もあり、女性のお客様も多いとのこと。
インタビューさせていただいたキャバ嬢さんいわく、「女性のお客様大歓迎!」とのことなので、ぜひ美やモテの秘訣を直接聞きに行ってみてはいかがでしょうか!
※掲載情報は取材時点のものであり、現在の内容と異なる場合があります。