大分空港で見かけた“得体の知れない生き物のオブジェ”が、X(Twitter)で話題です。記事執筆時点で投稿は49万回以上表示され、1万8000件を超える“いいね”を獲得しています。
大分空港にいた謎のオブジェの正体は……
投稿者は、Xユーザーの「生活」(@K1PEF)さん。普段は旅行先で撮影した写真などを公開しています。また、以前は「無人駅に置かれていたユニークな案内板」を紹介し、注目を集めたこともありました。
今回話題を呼んだのは、大分空港で見かけたオブジェ。オレンジ色の胴体に目が縦に3つ付いている、不思議な生物がたくさん並んでいます。さらには左側にはUFOのようなものも写っていて、まるで大分空港を侵略に来た宇宙人みたい……!
実はこの謎の生物は「ポルチコポピリン」という名前で、2000年にとある惑星から地球にやってきた宇宙人という設定。世界各国を旅行しているのだそうで、日本だけではなくアメリカやヨーロッパなどでも目撃情報があるのだとか。とりあえず友好的な宇宙人でひと安心ですね。
「ゆめにっきみたい」「完全に侵略されとる」と反響
この投稿に対し、Xでは「ついに見つかってしまったか」「こりゃあなんだ!?」「なにこれかわいい」「ゆめにっきみたい」「完全に侵略されとる」などの声が寄せられています。
画像提供:生活(@K1PEF)さん

