
「マジでひどいな」「自業自得だ」終了間際に失点、痛恨ドローのスイスに母国ファン失望「傲慢。意欲に欠ける」「FWたちは何をしていた?」【W杯】
あと少しで勝点3を掴めたはずが...。
スイス代表は現地6月13日、北中米ワールドカップのグループステージB組第1節でカタール代表と対戦した。
17分にエムボロのPKで先制に成功。そのままリードを保っていたが、終了間際の90+4分、カタールのフーヒと競り合ったムハイムがオウンゴール。1-1の引き分けに持ち込まれた。
まさかのドローに母国ファンも失望。結果を伝える代表チームの公式アカウントには、以下のような声があがった。
「ひどいパフォーマンスだった」
「許せない。自業自得だ」
「マジでひどいな」
「弱々しい。傲慢。意欲に欠ける」
「お前ら、マジで何なんだよ」
「まったくひどい、恥ずべきプレーだ!!」
「6つの絶好機をすべて逃した。FWたちは何をしていた?」
「テンポが悪い。到底勝てるはずがない」
「恥を知れ、まったくダメだった!!!」
「1-0の勝利だと思い込んだ時、よくあることだ」
「最後の30分間は惨憺たるものだった」
「グループステージを突破できるかどうかは運次第」
26本のシュートを放ったが、奪ったゴールは1つだけ。決定力に課題を残すゲームでもあった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】あの時、君は若かった…厳選写真で振り返る北中米W杯日本代表メンバー26人の“ビフォーアフター”!
【画像】どこもかしこもデザイン刷新! 世界各国の北中米W杯“本大会用ユニホーム”を一挙公開!(Part2)
【記事】「今だったらもっと化け物に」──森保ジャパンでも共存可能? 中田英寿という“終わらない夢”
