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7歳娘、人生初の「しんにょう」に挑戦すると…… 母驚きの光景に「惜しいw」「近いけど遠い」

7歳娘、人生初の「しんにょう」に挑戦すると…… 母驚きの光景に「惜しいw」「近いけど遠い」

 娘さんが初めて「しんにょう」のある漢字を書いたら……。ほほ笑ましい文字の写真がThreadsに投稿されました。記事執筆時点でこの投稿の閲覧数は190万回を突破し、“いいね!”は9万1000件を超えています。子どもの漢字“あるある”ですね!

 画像を投稿したのは3人の子どもを育てるママ「旦那の散らかした物をUPするアカウント」(@gomi_sutero)さん。SNSでは子どもたちとのにぎやかな日常や夫に関する話題を発信しています。以前には夫が割ってしまった皿にまつわるエピソードが反響を呼びました。今回話題になったのは、7歳の娘さんが書いた漢字の「近」です。

 人生初となるしんにょう挑戦の結果は……。一見すると読めますが、しんにょう特有のジグザグした部分が荒々しく波打ってしまいました。

 思わずツッコミを入れてしまったママさん。「て」と「つ」をイメージしたらいいとアドバイスを受けて、娘に伝えたところ「だいぶ遠回りなしんにょうからちょっと近づきました」とのこと。

 娘さんは翌日「じしゅれん」をしてぐんぐん上達。そしてついに先生からの訂正もなく赤丸をもらえたのでした。えらいですね!

 この投稿には「何回うにょうにょさせるか分からなくなるよね」「ぱっと見惜しいw」「うにょうにょ多いの可愛いですよねぇ」「近いけど遠いみたいな」といった声のほか、「よければうちの鼻毛も見て下さい」「うちの息子が一年の時に書いた車です」「とんでもなく“遠い”です」「うちの4歳児がはじめて書いた日本語。"まま”」など同じように習いたてのほっこりする文字の写真が集まりました。

 漢字を習っている子どもたちの字は、味わい深くてほほ笑ましいものばかりですね。ママさんはこのほかにも子どもたちとの日常や夫に関する話題をThreadsアカウント(@gomi_sutero)やInstagramアカウント(@gomi_sutero)で数多く公開中です。

画像提供:旦那の散らかした物をUPするアカウント(@gomi_sutero)さん

配信元: ねとらぼ

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