
「神セーブすぎる!」開始早々に早速ピンチも…GK鈴木彩艶が超人的反応で日本を救う!「よく止めた」「見事すぎる」などの声【W杯】
森保一監督が率いる日本代表は現地6月14日、北中米ワールドカップのグループステージ第1節(F組)でオランダ代表とダラス・スタジアムで対戦している。
日本は、開始早々の3分にピンチ。コディ・ガクポのパスをエリア内で受けたドニエル・マレンに強烈なシュートを浴びる。
しかし、これをGK鈴木彩艶が両手でスーパーセーブ。ピンチを凌いだ。
このプレーにSNS上では、「神セーブすぎる!」「ナイスセーブ!」「よく止めた!」「まじで助かった」「ありがとうザイオン」「ザイオンセーブやばすぎ。バケモンすぎる」「超超ナイス!」「見事すぎる」といった声が上がった。
頼れる日本の守護神が、ビッグセーブでチームを救った。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】久保はKポーズ、上田は拝みパフォ、長友はお決まりの…日本代表の北中米W杯公式ポートレートまとめ!
【記事】「いくぞゴラァァァァァ!!!」初戦の5時間前に…39歳日本代表DFが魂の投稿! オランダ戦へ闘志全開【W杯】
【記事】「メンバーエグすぎる」日本と激突! オランダの先発11人に戦々恐々!「うーん怖い」「いかつい笑」【W杯】
