ガルデルマは、化粧品ブランド「アラスチン」のジャパンアンバサダーとして、アーティストの岩橋玄樹を起用したと発表。
岩橋玄樹 スペシャルインタビュー

Q:ALASTINのジャパンアンバサダーに就任したご感想は?
岩橋:本当に嬉しいです!
僕自身、LAに住んで日本と行ったり来たりしているので、アメリカのブランドということにご縁を感じました。
Q:KVの撮影はいかがでしたか?
岩橋:一枚一枚、写真をみて、すごく大人になったなぁ~と自分で思いました(笑)

商品によって表情を変えたり、自分の中でも色々な表現をできて楽しかったです。
Q:「表層(肌の表面)だけを語らない、進化するサイエンス」というコピーを聞いて?
岩橋:表に出る仕事として、肌のコンディションを保つことはもちろんですが、内面を磨くインプットもとても大切にしているので、すごく共感できるメッセージだと思っています。
Q:日本とLAを行き来しての活動など、忙しい毎日でも美しい肌を保つ秘訣は?
岩橋:日常のスキンケアはもちろんですが、飛行機の移動が続くとむくみがちなので、なるべく塩分の高いものを控えたり、マッサージをしたりしています。

運動するのも好きなので、仕事の前日は飛行機を降りたその日に5km走ることもあります。
表に出る仕事なので、疲れていても内外ともにケアすることを心がけています。
Q:今年12月に30歳を迎えられるにあたり、20代のうちに叶えたいことや30代でしたいチャレンジは?
岩橋:今年20代最後として、「どう楽しく生きるか」をまずは目標にしています。
そんな年にALASTINの仕事ができるのも嬉しいです。

30代になってオトナになっていくので、人生の計画も色々立てています。
その中でも、ハリウッド映画など海外作品へのチャレンジはひとつ大きな目標です。

