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<日本三國>青輝と殿器がついに再会、語られる「撤退」の真意…第11話あらすじ&先行カット公開

<日本三國>青輝と殿器がついに再会、語られる「撤退」の真意…第11話あらすじ&先行カット公開

「日本三國」第11話より
「日本三國」第11話より / (C)松木いっか/小学館/日本三國製作委員会

テレビアニメ「日本三國」(毎週月曜24:00~ほか、TOKYO MX・BS日テレほかにて放送/U-NEXT・Prime Videoにて配信)。6月15日(月)放送の第11話「薪に臥して天を諭す」のあらすじと先行カットが公開された。

■「日本三國」とは

本作は、小学館のコミックアプリ「マンガワン」およびWEBコミックサイト「裏サンデー」で連載中の松木いっか氏による漫画を原作としたアニメ作品。累計発行部数は100万部を突破している。

物語の舞台は、核大戦、天災、悪政などによって文明が崩壊した近未来の日本。国は三つに分かれ、覇権を争う三国時代に突入している。主人公は、しがない地方役人だった三角青輝。彼は「日本再統一」を掲げ、豊富な知識と長けた弁舌を武器にのし上がっていく。後に奇才軍師と称される男の伝説が幕を開ける。

■第11話「薪に臥して天を諭す」 あらすじ

ついに平殿器と再会した青輝だが、彼の瞳は全く別のものを見据えていた。「陛下より撤退の勅書を、賜りたく」青輝は「撤退」の真意を語るが、殿器はそれに反対する。そして全ての判断が帝に託される。
「日本三國」第11話より
「日本三國」第11話より / (C)松木いっか/小学館/日本三國製作委員会


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