
「世界中が日本人に学ぶべき」「日本はやっぱり違うな」オランダ戦を終えた森保Jのロッカールームを海外称賛! きれいに整理整頓「品格しかない」「本当に素晴らしい国」【W杯】
きれいに整理整頓して、スタジアムを後にした。
森保一監督が率いる日本代表は現地6月14日、北中米ワールドカップのグループステージF組の第1節で、オランダ代表と対戦。二度のリードを許す展開も、中村敬斗、鎌田大地の得点で2-2のドローに持ち込んだ。
試合が行なわれたのはダラス・スタジアム。海外メディア『ESPN FC』の公式SNSが、森保ジャパンが使用したロッカールームの様子を伝える。
ビブスなどがたたまれ、ゴミも集められた写真を公開。「日本は、試合後にロッカールームを片付けるというワールドカップの伝統を守り続けた。オランダと引き分けたあと、彼らは部屋を完璧に片付けた」と綴る。
この投稿には海外ファンから以下のような声があがった。
「品格しかない」
「マジで凄いよね」
「一言。尊敬する」
「日本が大好き」
「日本はやっぱり違うな」
「日本人は個人として、社会としての模範だ」
「日本に大きな敬意を!」
「この美しい国、日本の規律は素晴らしい」
「世界中が日本人に学ぶべきです」
「日本に行ってみたいな」
「誰もがそうあるべき。本当に素晴らしい国ですね」
「なんて清潔なんだ。尊敬される文化だ」
「伝統ではなく、文化なんだ」
「他の国々は彼らを見習うべきだ」
「最も称賛に値するチームの一つ」
「ダラスには日本の友だちが必要だ」
「世界には日本人のように考える人がもっと必要だ」
「言葉にならないね」
「帰る前に後片付けをするのは当然のこと」
「日本、頑張れ!」
礼儀正しい振る舞いが称賛された。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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