
「いつまで最強なんだ」「神業」日本の午前中に列島衝撃! “伝説の男”の圧巻弾に「あんなにDFたくさん目の前にいて…」「仕事が手につきません!」の声【W杯】
現地6月16日に開催された北中米ワールドカップのグループステージ(J組)第1節で、アルゼンチン代表とアルジェリア代表がカンザスシティ・スタジアムで対戦。世界最高のスターが、圧巻の一撃を見せた。
アルゼンチンは、6大会連続でワールドカップに出場しているリオネル・メッシがキャプテンマークを巻いて先発。この試合で国際Aマッチ通算200試合出場という歴史的な節目を迎えた。
すると、大舞台でさっそく結果を残す。17分、ロドリゴ・デ・パウルが最終ラインから鋭い縦パスを供給。敵陣中央で受けたメッシは華麗なターンで前を向くと、そのままドリブルで前進する。ペナルティエリア手前中央まで運び、最後は左足を一閃。狙いすましたシュートは完璧なコースを描き、ゴール右隅へと突き刺さった。
38歳となった“神の子”の鮮やかな一撃で、アルゼンチンが先制。世界中のサッカーファンを魅了する背番号10が、その存在感を見せつけた。
日本では午前中の時間帯にもたらされた世界最高プレーヤーのゴールに、SNS上でも反響が拡大。「神様がまた活躍してる」「まだまだバケモンやな」「神の子は衰えない」「簡単そうにゴール決めるのバグるわ」「いつまで最強なんだ」「何十年上手いんだよ」「仕事が手につきません!」「神業」「あんなにDFたくさん目の前にいてゴール決めれるなぁ」「ちょうどメッシのゴールで出勤」「メッシのゴールを観れただけでもう大満足です」といった声が上がった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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