
TVアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE」(毎週土曜深夜0:30-1:00、TOKYO MXほか/ディズニープラスほかで配信)の第12話のあらすじと先行カットが公開された。
■「かわいい」と「危うさ」が交錯する物語

最強の配信者を目指す承認欲求強めな女の子と、彼女を支える「ピ」の30日間を描いたマルチエンディングアドベンチャー「NEEDY GIRL OVERDOSE」。2022年1月にSteam配信にてリリースされたこの作品は、累計300万本ダウンロードを記録し、インターネットカルチャーを代表するインディーゲームとなった。
そんな「NEEDY GIRL OVERDOSE」のTVアニメ版は2026年4月より放送開始しており、アニメーション制作は「アークナイツ」、「ブルーアーカイブ」のYostar Pictures。監督は「ブルーアーカイブ」や「New PANTY & STOCKING with GARTERBELT」の絵コンテ・演出、そして「NEEDY GIRL OVERDOSE」ショートアニメを手がけてきた中島政興氏(Yostar Pictures所属)が担当する。
■第12話『INTERNET YAMERO』あらすじ

ロリポップとかちぇが、超てんちゃんのもとにやってくる。画面の向こうにいる巨大な存在も、一人の女の子に過ぎないのだということに、すべての人が見て見ぬふりをした。その結末を前に、ロリポップは──。

