
【W杯F組・第2節】5発大勝のオランダが首位、総得点の差で日本が2位。3位はスウェーデン、連敗のチュニジアは大会敗退
北中米ワールドカップで現地6月20日、グループF第2節の2試合が行なわれた。
オランダ対スウェーデンは、オランダが5-1で完勝を収める。チュニジア対日本は、日本が4-0で快勝した。
この結果、オランダと日本が勝点4、得失点差も4で並び、総得点で上回るオランダが1位、日本が2位。勝点3のスウェーデンが3位で、2連敗のチュニジアはグループステージ敗退が決まった。
グループF/ここまでの結果と今後の予定
▼第1節
オランダ 2-2 日本
スウェーデン 5-1 チュニジア
▼第2節
オランダ 5-1 スウェーデン
日本 4-0 チュニジア
▼第3節(日本時間で6/26 8時にキックオフ)
日本対スウェーデン
チュニジア対オランダ
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【美女サポ画像】北中米W杯を華やかに彩る各国ファンを一挙公開!
【画像】メッシ、エムバペ、ネイマールも! 世界のスター選手はどんなポーズ? FIFA公式ポートレートの厳選ショットを一挙公開!
【記事】「今だったらもっと化け物に」──森保ジャパンでも共存可能? 中田英寿という“終わらない夢”
