最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「この軟弱者ども」「差がありすぎる」シュート“3対21”…スペインに4失点惨敗でサウジファン落胆「4年間、何をしてきた?」【W杯】

「この軟弱者ども」「差がありすぎる」シュート“3対21”…スペインに4失点惨敗でサウジファン落胆「4年間、何をしてきた?」【W杯】


 サウジアラビア代表は現地6月21日、北中米ワールドカップのグループステージ(H組)第2節でスペイン代表とアトランタ・スタジアムで対戦し、0-4で敗戦。大会初勝利を目ざした一戦だったが、世界屈指の強豪を相手に力の差を見せつけられる結果となった。

 FIFAランキング2位のスペインに対し、同61位のサウジアラビアは立ち上がりから劣勢を強いられる。10分、18歳のラミネ・ヤマルのゴールで先制されると、21分に追加点を許す。さらに24分にも失点し、前半だけで3点のビハインドを背負った。

 後半に入っても流れは変わらない。49分にはオウンゴールで4点目を奪われると、その後もスペインに主導権を握られ続けた。

 サウジアラビアはボールを奪っても、相手ゴール前まで持ち込む場面はほとんど見られず。決定機を作れないまま90分が終了した。シュート数もスペインの21本に対し、わずか3本。スコア以上に内容面で大きな差を感じさせる敗戦だった。
 
 この結果にサウジアラビアのファンは落胆を隠せない。SNS上には厳しい声などが相次いだ。

「サウジアラビアサッカーの『低迷』を如実に示す試合だ」
「言葉が出ない」
「差がありすぎる」
「お前ら男じゃないのか」
「この軟弱者どもめ」
「せめて闘志あふれるプレーが見せてほしかった」
「到底受け入れられないパフォーマンスだった」
「この4年間、何をしてきたのか?」
「重要なのは、最後の試合に集中し、勝ち抜くことだ」
「まだ突破への希望は残っている」
「今回のワールドカップで最もひどい試合だったことをお許しください」

 1分1敗のサウジアラビア。次戦は26日に最終節でカーボベルデ代表と相まみえる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【画像】ケイン、ハーランド、ファン・ダイクらW杯に出場する超大物たちの“美しすぎる妻&恋人たち”を厳選紹介!

【画像】日本代表のチュニジア戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!8人が7点以上の高評価!最高点は2G1Aの18番

【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“モデル&タレント妻たち”を一挙紹介!
配信元: SOCCER DIGEST Web

あなたにおすすめ