
「マジですげーなー」「圧巻だねぇ」W杯で話題の応援スタイルでハーランドも楽しげ!「選手とサポーターの一体感」に反響
ノルウェー代表は現地6月22日、北中米W杯のグループI第2節でセネガル代表と対戦。マルクス・ペデルセンの先制弾とアーリング・ハーランドの2得点で、3-2の勝利を収めた。
試合後には、選手とスタッフがピッチに体育座りしてスタンバイ。用意された太鼓を叩くのは、マーティン・ウーデゴーだ。
今大会で話題となっているノルウェーサポの応援スタイル“バイキング・ロー”。オールを漕ぐ仕草で「ウッ! ウッ!」と叫ぶ。
サポーターと共に、ハーランドやソルバッケン監督らもバイキング・ローで勝利を祝う。この様子を『DAZN』の公式Xが公開すると、以下のような声が寄せられた。
「これは圧巻だねぇ」
「こういうのいいな」
「選手とサポーターの一体感」
「まじかっこいいな」
「マジですげーなー盛り上がり体験してみたいかも」
「全体の一体感と歓声がたまらん」
「すごい一体感!迫力やばい!」
「素晴らしい雰囲気ですね!」
「船は止まらない。ハーランドも止まらない」
ノルウェーは連勝を飾り、決勝トーナメント進出が確定。最終節は勝点6で並ぶフランスが相手だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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