
「アジアNo.1の選手だよ!」「やっぱり必要だった!」長友佑都が日本人初の5大会連続W杯出場! スウェーデン戦の後半途中からピッチイン。ファン興奮!「カッコ良すぎる」
日本人初となる5大会連続でのワールドカップ出場を果たした。
森保一監督が率いる日本代表は現地6月25日、北中米W杯のグループF最終節で、スウェーデン代表とダラス・スタジアムで対戦。1-1のドローに終わった。
この一戦で、日本はタイスコアで迎えた75分に選手交代を実施。ピッチに送り出されたのは長友佑都だった。39歳のDFは、3-4-2-1の左ウイングバックで起用されると、豊富な運動量で上下動を繰り返せば、積極的な仕掛けからクロスを供給するなど奮闘した。
試合後にはSNS上で、長友のスウェーデン戦でのプレーぶりや記録を称える声などが続々とあがった。
「やっぱり必要だった!」
「長友さん出てきたときの胸の熱さが凄かった」
「頑張ってたね」
「やれてたよな」
「おめでたいな」
「本当にいて良かった!」
「カッコ良すぎる」
「キターーーー!」
「マジで出るやん!」
「アジアNo.1の選手だよ!」
大ベテランが日本サッカー史に新たな1ページを刻んだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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