サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)で日本代表は決勝トーナメント1回戦でブラジル代表に1-2で逆転負けした。試合会場には関西を代表する美女アナウンサーと日本代表OBの姿があり、元W杯戦士の近影が注目を集めている。
大阪・毎日放送(MBS)の海渡未来アナウンサーが7月3日までに自身のインスタグラムを更新。北中米W杯の思い出を振り返り、2006年ドイツ大会に出場した元日本代表の加地亮氏とのツーショットを投稿した。
海渡さんは「(米国の)ダラススタジアムでの日本の初戦」と書き出し、日本代表のユニホームを着た加地氏と一緒にオランダ戦を現地観戦したと報告。「瞬きも忘れるほど目に焼き付けた選手達の熱いプレー。肌で感じたサポーターの想いと一体感。この感動は一生忘れません!!」と綴り、スタジアムの外観や日本とオランダの両国サポーターと過ごした場面を公開した。
最後に海渡さんは「侍ブルーの4年後が今から待ち遠しいです。キックオフカンサイも、また4年後に向けて関西Jリーグを盛り上げていきます」と意気込み、自身の担当番組をPRしながら30年W杯を早くも見据えた。
この投稿を見たフォロワーからは「海渡ちゃんいつ見ても可愛い」「めっちゃニコニコしてる」「日本代表ユニ似合ってます」「日本代表はもちろん、関西Jクラブを盛り上げてー」などの声が寄せられた。
その一方で、海渡さんの隣に立つ加地氏の最新姿にフォロワーは注目。「加地さん男前だな」「加地さんイケオジすぎ案件」「加地イケオジになってんなー」「サッカーやってた同じ生き物とは思えない圧倒的イケオジ」「加地さんかっこいい」などと、W杯ドイツ大会から20年経った加地氏の近影に興味津々だった。
今大会には加地氏と同じく元日本代表の本田圭佑、内田篤人氏、柿谷曜一朗氏、槙野智章氏など多くの代表OBがピッチ脇でリポーターとして、また解説として森保ジャパンの戦いを見守った。
構成●THE DIGEST編集部
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