
「マジでふざけてんの?」「ヤバすぎるわ」フランス対モロッコ戦を担当する審判団にSNS騒然! 5人とも南米の同じ国「恥知らず! 終わりだ! 八百長だ!」【W杯】
北中米ワールドカップは現地7月7日、ラウンド16の日程がすべて終了。8強が出揃った。
翌日にFIFA(国際サッカー連盟)の公式Xは、準々決勝を担当する審判団を発表。注目カードの1つ、フランス対モロッコで任命された主審、2人のアシスタントレフェリー、第4審判、リザーブのアシスタントレフェリーは、いずれもアルゼンチン人だ。
この人選にはSNS上で様々な反応が寄せられた。
「うわっ、マジでふざけてんの?」
「FIFAが再びアルゼンチンのためにワールドカップを操作しようとあらゆることを試みている」
「冗談だろ?」
「なんて偶然だろう」
「この試合でフランスの唯一の勝利はコイントスかもしれないね」
「FIFAはもう隠さなくなった」
「マジでジョークか何かだと思ってたよ。ヤバすぎるわ」
「これはなんて無神経なんだ...なぜアルゼンチン人?」
「FIFAは何だよ、レフェリーを使ってフランスを排除しようとしてるのか?」
「何これ? やりすぎてバレバレじゃん。フランスにレッドカード、モロッコにPKだよ」
「フランス人たちはピンチだな」
「フランス戦にアルゼンチン人の審判...隠す気もないじゃん」
「明らかに意図的だ」
「大胆な選択だな、FIFA」
「まったく受け入れられない」
「恥知らず! 終わりだ! 八百長だ!」
フランスは優勝候補の一角。連覇がかかるアルゼンチンの審判団が、ベスト4進出がかかるモロッコ戦を裁く。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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