
「とてもエレガント」「ヴェノムに似ている」久保&喜多が所属するソシエダが新アウェーユニを発表。ファン唸る「本当に綺麗」
久保建英と喜多壱也が所属するラ・リーガのレアル・ソシエダは現地7月8日、2026-27シーズンの新アウェーユニホームを発表した。
サプライヤーは「Joma」。今回のアウェーユニは、ブラックをベースカラーとしている。ソシエダはクラブの公式サイトで、詳細を次のように説明している。
「あらゆるスタジアムを制する、新たなエネルギー。『Joma』とのコラボレーションにより生まれた印象的なキットは、エレガンスと快適さを融合させ、力強さを放つアバンギャルドな美学を体現している」
クラブの公式SNSでも新ユニが公開されると、以下のような声があがった。
「完璧だ」
「とてもエレガント」
「本当に綺麗」
「最高に素晴らしい」
「とても素敵」
「美しいデザインだ」
「スパイダーマン3のヴェノムに似ている」
「ヴェノムだ」
「シンプルで良い」
ファンの心を掴んだようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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