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【エースの本気】家では防災、外ではキャンプ!避難時に役立つ万能スーツケース「テオフィールド」が待望の進化

【エースの本気】家では防災、外ではキャンプ!避難時に役立つ万能スーツケース「テオフィールド」が待望の進化

開閉時や車のトランクに積む際に指を掛けられる「アシストハンドル」を下部に配置

「たまにしか使わないスーツケース、家の中でデッドスペースになっていないだろうか?」そんな悩みを鮮やかに解決し、2023年のデビュー以来、圧倒的な人気を博しているエースのスーツケース「テオフィールド」。

なんとこの度、待望の進化を遂げた新モデル「テオフィールド2」が9月上旬より順次発売されることが決定。普段は防災用品の収納ボックスとして、休日はキャンプの簡易机として、もちろん旅行の相棒としても死角なし。より使いやすくモダンに“神アプデ”された注目の全容をお届けする。

家では防災、外ではキャンプ!前モデルから引き継いだ「神機能」をおさらい

エース「テオフィールド2」¥42,900~58,300/4色展開

エース
テオフィールド2
¥42,900~58,300(税込)
4色展開

「テオフィールド」は、2023年にデビューした避難時の使用も想定したスーツケース。アウトドアでは、“電車キャンプ” といった新しい移動スタイルにも対応。防災では、家の中でデッドスペースになりがちなスーツケースを、防災用品の収納と持ち出しに活用できる使い方を提案。かさばる荷物を収納できるトランク型デザインや、フロント&センターオープンなどの独自の機能性に加え、アウトドアテイストのデザインも評価され、人気を博している。

荷物に合わせて選べる「フロントオープン」と「センターオープン」

【エースの本気】家では防災、外ではキャンプ!避難時に役立つ万能スーツケース「テオフィールド」が待望の進化1 「フロントオープン」と「センターオープン」の2 通りの開閉方法を選べる、特徴的な構造。
2 開閉方法によって、アウトドアギアや防災用品などのかさばる荷物を収納しやすい「1気室収納」と、 旅行時のパッキングに便利な「2 気室収納」を使い分け可能。
3 縦長の「トランク型」で、寝かせた際に場所を取りにくく、屋外では簡易机としても使用可能。

簡易机として水はけにも配慮したデザイン4 ボディに施されたリブ(表面の凹凸) は、スーツケースの強度を高め、 簡易机として水はけにも配慮したデザイン。

開閉時や車のトランクに積む際に指を掛けられる「アシストハンドル」を下部に配置5 開閉時や車のトランクに積む際に指を掛けられる「アシストハンドル」を下部に配置。

【ここが進化】ストッパー新搭載&収納効率アップ!死角なしのアップデート

6 アウトドアテイストのデザインやカラーは継続しながら、よりモダンな印象に進化。
7 コーナー部分の丸みを抑えたスクエアなフォルムに変更し、収納効率を向上。

【移動が快適に】待望の「キャスターストッパー」と「大径静音キャスター」を搭載

電車内や傾斜のある場所で不意な移動を防ぐ「キャスターストッパー」を新搭載8 電車内や傾斜のある場所で不意な移動を防ぐ「キャスターストッパー」を新搭載。

段差や悪路に強い60㎜の大径キャスターを、走行音を抑えた静音タイプに変更9 段差や悪路に強い60mmの大径キャスターを、走行音を抑えた静音タイプに変更。

【収納・使い勝手】スクエアフォルム化で容量アップ!ポケットやフックも充実

フロントパネル裏に「上部ポケット」と「ハンガー付きポケットパネル」を配置10 フロントパネル裏に「上部ポケット」と「ハンガー付きポケットパネル」を配置し、利便性を向上。
11 内装生地をブラックからグレーに変更。暗い場所での視認性も高めている。

1気室収納として使う際に邪魔になりやすい間仕切りを固定できるバンドを新設12 1気室収納として使う際に邪魔になりやすい間仕切りを固定できるバンドを新設。

フロントオープンの蓋に、指を掛けやすいループを新設13 フロントオープンの蓋に、指を掛けやすいループを新設し、開閉時の操作性を高めた。

外装の「デイジーチェーン」を、より荷物を掛けやすい仕様に変更14 外装の「デイジーチェーン」を、より荷物を掛けやすい仕様に変更。紐状のアイテムも通しやすくなり、使い勝手が向上。

本体側面に、底足兼ちょっとした荷物を掛けられる「グライドフック」を新たに装備15 本体側面に、底足兼ちょっとした荷物を掛けられる「グライドフック」を新たに装備。

「テオフィールド2」は、機内持込対応の34L、預け入れ対応の70L、100Lの3サイズで展開。

エース 公式WEBサイト

配信元: MonoMaxWEB

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