
「メッシだったらファウルとってないだろ」イングランドに屈したノルウェー…“幻勝ち越し弾”に反応様々「微妙だな」「厳しい判定」【W杯】
ノルウェー代表は現地7月11日、北中米ワールドカップの準々決勝でイングランド代表と対戦した。
この試合で物議を醸しているのが、1-1で迎えた55分の“幻の勝ち越し弾”だ。右CKの流れからトルビョルン・ヘッゲムが押し込んだものの、VARチェックの結果、アーリング・ハーランドが相手を押したとしてファウルを取られ、ノーゴールになった。
試合を中継した『DAZN』が、当該のシーンを公開。SNS上では「お互いやり合ってない?」「厳しい判定だな」「微妙だな」「メッシだったらファウルとってないだろ」「ちょっとしか押してない」「うーん」「難しいな」「これファウルにしてたらPKだらけになるわ」「流石に押し倒すはダメじゃね」「ハーランドが両手で押してるからなー」など様々な声があがっている。
その後、ノルウェーは1-1のまま突入した延長戦の93分に失点。1-2で激戦を落とし、ベスト8で敗退となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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