Photo:Sirabee編集部お笑いコンビ・アインシュタインの河井ゆずるが9日、自身のインスタグラムを更新。71歳を迎えたお笑いタレント・明石家さんまの誕生日を祝う席で撮影した写真を公開。さんまの“体の一部”に衝撃の声が相次いでいる。
■「背中があまりに遠く、デカい」河井は「今年もお祝いの席に呼んで頂きました」と、さんまらと撮影した写真を投稿。さんまは、プレゼントとみられる赤と白のスニーカーを手に、満面の笑みを浮かべている。
会は朝まで続いたようで、河井は「朝4時半解散。痺れました」と、さんまのタフさに驚いた様子。
さらに、「背中があまりに遠く、デカいです。少しでも追いつけるように頑張らねば」と、大先輩への尊敬をにじませていた。
関連記事:明石家さんまが中村玉緒さんの葬儀に“参列した理由” 芸能記者は「大きなメッセージ」
■半袖からのぞく腕に注目さんまの71歳とは思えない元気ぶりにも驚かされるが、写真を見たユーザーの視線は、体の“ある部分”に集まる。黒い半袖Tシャツ姿で、スニーカーを高く掲げる腕には筋肉がくっきりと浮かび、年齢を感じさせないたくましさが伝わってくる。
さんまは、現在も自身の草野球チームで監督を務め、以前から野球好きとして知られている。2022年には、新庄剛志氏がインスタグラムでさんまの守備動画を紹介し、そのプレーを絶賛したことも。
長年野球に親しんできたさんまのアクティブな一面が、引き締まった腕にも表れているようだ。
関連記事:明石家さんま、30歳で“芸能界引退を考えた”過去告白 「こんなんやってられるか!」
■「パワーが腕にも現れてますね」コメント欄には、筋肉質な腕に「さんまさんのパワーが腕にも現れてますね」「たくましい腕にびっくり!!」「さんまさんの腕筋肉最高です」「さんまさんの腕の筋肉いいですねー! 鍛え上がってますね」と注目が集まった。
さらに、朝まで続いた会に「朝4時解散!? みなさんお元気ですね」「タフですね」「元気過ぎる」と驚く声も。
71歳を迎えてもなお、朝まで会を楽しむ体力だけでなく、写真からもパワフルさを感じさせたさんま。河井が「背中があまりに遠く、デカい」とつづるのもうなずける1枚となっている。
明石家さんまヒストリー2 1982~1985 生きてるだけで丸もうけ1,925円Amazonで見るPR
関連記事:明石家さんまが「将来安泰」と感じた瞬間 『ひょうきん族』のレジェンド芸人たちは「みんな困って…」
■執筆者プロフィール蒼羽 結:フリーライター。2021年よりSirabeeで活動。
リリース記事や調査記事の担当を経て、現在はエンタメニュースを中心に、SNSで話題のトレンドや時事ネタなど幅広いジャンルの記事を執筆中。
関連記事:明石家さんま、タトゥーに憧れるも… “あるリスク”で断念「入らへんねんて」
【今回の投稿】誕生日会の写真で注目を集めたのは…View this post on Instagram(文/Sirabee 編集部・蒼羽 結)
