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仲村宗悟「ダサすぎる!」555本投稿記念「GO5チャレンジ」リベンジもカオスな展開に『GOALOUS5 声福生放送 2026』#5

仲村宗悟「ダサすぎる!」555本投稿記念「GO5チャレンジ」リベンジもカオスな展開に『GOALOUS5 声福生放送 2026』#5

『GOALOUS5 声福生放送 2026』
『GOALOUS5 声福生放送 2026』 / (C)AbemaTV,Inc.

ABEMAが、5人組男性声優グループ「GOALOUS5」の生特番『GOALOUS5 声福生放送 2026』#5を、6月22日に独占無料生放送した。

■「構成員集会 2026」を総振り返り

『GOALOUS5 声福生放送』は、男性声優の熊谷健太郎(ゴーラスブルー)、小松昌平(ゴーラスグリーン)、寺島惇太(ゴーラスイエロー)、仲村宗悟(ゴーラスホワイト)、深町寿成(ゴーラスピンク)による 5 人組グループ「GOALOUS5」が月に1度実施する、ABEMA生特番。

まずは、6月13日に開催されたファンイベント『GOALOUS5「構成員集会 2026」』をダイジェスト映像とともに振り返り。人気企画「美男子イケメンちゅっちゅチャンネル」や、シチュエーションに合わせた“イケメン”を表情だけで演じる「イケメンなりきりクイズ!」、さらに「全力フラッシュファンサ」など、会場を沸かせた企画の数々を映像とともに振り返っていった。

なかでも盛り上がったのは、2部で行われた「イケメンが登場する有名バスケドラマ」のコーナー。試合終了間際にイケメンセリフを決めたあと、渾身の3ポイントシュートを放つというシチュエーションに挑戦したメンバーたちですが、寺島惇太(ゴーラスイエロー)に続き、小松昌平(ゴーラスグリーン)まで見事シュートを成功させ、会場は大歓声に包まれた。

VTRを見終えた寺島は「本当のことを言うと、『何こいつ決めてんの?』って思った(笑)。グリーンがいつもみたいにへっぴり腰で変なシュートを打って外すのが一番きれいじゃん!」とまさかの本音を告白。

熊谷健太郎(ゴーラスブルー)や仲村宗悟(ゴーラスホワイト)からも「全部グリーンがビッグオーバーしちゃったからね」「イエローも決めてたの忘れたもんね」とツッコミを入れるなか、小松は「まぁでも本気でやった結果ですから!」と慌てて弁明。それに対し寺島は「本気でやらなくていいのよ!」と肩を落とし、スタジオは笑いに包まれた。


■555本投稿記念「GO5チャレンジ」リベンジ!罰ゲーム連発のカオス展開に

後半では、YouTubeチャンネル「GO5チャンネル」555本投稿を記念した特別企画「GO5チャレンジリベンジ」を実施。さまざまなミッションの中から挑戦する種目を選び、5人全員で成功を目指します。3つのミッションを連続でクリアできればチャレンジ成功というルールだが、失敗するとGOALOUS5おなじみの罰ゲーム「グローブロケットランチャー」がさらにパワーアップした「グローブロケットランチャー・改」が待ち受ける。

一円玉飛ばしやけん玉、早口言葉、センブリ茶、トランプハイ&ローなど、さまざまなミッションに挑戦するも、あと一歩のところで失敗が続出。何度リベンジしても5人全員成功は叶わず、罰ゲーム「グローブロケットランチャー・改」が何度も炸裂するカオスな展開となる。

最後は、お尻で風船を運ぶ「お尻風船リレー」に挑戦。順調に進んでいたものの、アンカーを務めた仲村宗悟(ゴーラスホワイト)が突然、小松と尻相撲を始め、そのまま風船を割ってしまうというまさかのオチに。メンバーからは「せめてバーンって割ってくれよ!」とクレームが飛ぶなか、仲村は「こんな結果になるからみんなやってなかったんです」と話し、スタジオの笑いを誘った。

結局チャレンジ成功とはならず、熊谷は「我々が連続クリア系のチャレンジに成功できる日は来るんですか?」と嘆き、仲村も「けん玉5連続成功くらいはしておきたいわ。ダサすぎる!」と苦笑い。最後までGOALOUS5らしいわちゃわちゃ感あふれるリベンジ企画となった。
(C)AbemaTV,Inc.




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