TVアニメ『盗掘王』の遺物ビジュアル第2弾「ラスベガスオークション」が公開された。
『盗掘王』は、地獄からよみがえった主人公が、神話の力を宿した遺物を“盗み”ながら復讐を果たしていく異能力アクション作品。2026年7月8日よりフジテレビ「B8station」ほかで放送中で、ABEMAでは毎週水曜25時15分から単独最速配信を実施している。
今回公開されたビジュアルは、本編に登場するさまざまな遺物をテーマに描く「遺物ビジュアル」企画の第2弾。「ラスベガスオークション」を題材としており、次回第4話で描かれる新たな舞台を先取りする内容となっている。
第4話では、主人公たちが新たな遺物を求めてラスベガスのオークションへ潜入。あわせて、早見沙織が声を務める“破産王”アイリーン・ホルトンも登場し、物語に新たな波乱をもたらす。
今後、ラスベガスを舞台に繰り広げられる遺物争奪戦と、新キャラクター・アイリーンの活躍にも注目が集まりそうだ。

