CUTIE STREETの佐野愛花と真鍋凪咲が7月22日、ベルーナドームで開催された「VARZAR×LIONS コラボレーションシリーズ」埼玉西武ライオンズ対北海道日本ハムファイターズ戦の試合前に、セレモニアルピッチを務めた。
2人はCUTIE STREETのメンバーとともにグラウンドへ登場。ユニフォームを取り入れた衣装でパフォーマンスを披露し、スタンドを埋めた観客を盛り上げた。
佐野は事前に投げ方を教わり、肩のストレッチを入念に続けて本番に臨んだという。投球を終えると「緊張しましたが、事前に投げ方を教わり無事に投げ切れたのでホッとしています!」と安堵した。
【写真】ベルーナドームでセレモニアルピッチに挑戦したCUTIE STREETの佐野愛花と真鍋凪咲自身の投球については「点数をつけるなら92点です。少し右にズレたのが残念だったので、もっと練習します!」と評価。ベルーナドームについても、広さやファンの温かい雰囲気が選手にとって心強いと思うと語った。
真鍋は今回が初めてのセレモニアルピッチとなり、「緊張しましたが、すごく素敵な経験ができました。ファンの皆さまがたくさん盛り上げてくれたのでとっても楽しかったです!」と笑顔を見せた。
ボールが捕手の手前でバウンドしたことから、自己採点は88点。「このベルーナドームの舞台に立てて光栄に思います」と喜び、「CUTIE STREETはこれからも埼玉西武ライオンズを応援しています!」とエールを送った。
【佐野愛花 コメント】
緊張しましたが、事前に投げ方を教わり無事に投げ切れたのでホッとしています!今日に備えて肩のストレッチを入念に続けてきました。
点数をつけるなら92点です。少し右にズレたのが残念だったので、もっと練習します!
ベルーナドームはすごく広くて、ファンの皆さまの雰囲気が温かかったです。選手にとっては心強いと思います。
【真鍋凪咲 コメント】
初めてのセレモニアルピッチで緊張しましたが、すごく素敵な経験ができました。ファンの皆さまがたくさん盛り上げてくれたのでとっても楽しかったです!
ボールが直前でバウンドしたので、点数をつけるなら88点ですかね。
このベルーナドームの舞台に立てて光栄に思います。
「CUTIE STREET」はこれからも埼玉西武ライオンズを応援しています!

