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テレワークや出張の必需品になりそう、多彩なポケットを内外に備えたCOFOの新作ガジェットポーチ

テレワークや出張の必需品になりそう、多彩なポケットを内外に備えたCOFOの新作ガジェットポーチ

リモートワークや出張、カフェでの作業が当たり前になった今、増え続けるガジェットの収納に悩む人も多いのではないだろうか。そんな中、ワークスペース関連製品で人気のブランド「COFO(コフォ)」から、新作アクセサリー「COFOガジェットポーチ」の販売が開始となった。コンパクトながら高い収納力と機能性を兼ね備え、持ち運ぶだけでどこでも快適な作業環境を実現できるアイテムだ。カラーはブラックとアイボリーの2色。価格は4980円に設定している。

●「快適さを、持ち出そう。」を形にした新ガジェットポーチ


 COFOガジェットポーチは、「快適さを、持ち出そう。」がコンセプトの新ガジェット収納アイテム。デジタルクリエーターやビジネスパーソンが、外出先でも快適に作業できる環境づくりをサポートするために開発された。
 最近ではノートPCやスマートフォンだけでなく、充電器、モバイルバッテリー、イヤホン、各種ケーブルなど持ち歩く周辺機器が増加。COFOガジェットポーチは、そうしたアイテムをスマートに整理・収納できる。
 最大の特徴は、ガバッと開く180度フルオープン設計だ。収納したアイテムを一目で確認できるため、必要なケーブルやアダプターを探す手間を軽減。内部には用途別に整理できる複数のポケットを備えており、ケーブル3本、充電器2個、イヤホンなどをまとめて収納することができる。整理整頓が苦手な人でも、自然と収納場所を決められるのが魅力だ。
 外出先で意外と便利なのが、自立式デザイン。一般的なポーチは中身を取り出す際に倒れたり場所を取ったりするが、COFOガジェットポーチは自立するため、カフェやシェアオフィス、新幹線のテーブルなど、限られたスペースでも使いやすい。
 ポーチの前面には硬質芯材を内蔵し、バッグの中での型崩れを防止。さらに側面には立体エアクッション素材を採用し、日常的な圧迫や衝撃から収納機器を守る。耐摩耗・防傷仕様の外装も採用されており、通勤や出張など、ハードな使用環境でも安心して利用できる。
 収納力だけでなく携帯性にも配慮されている。付属のショルダーストラップを装着すればバッグとして使用が可能。ミニマルなデザインながら容量は約1.7Lを確保し、必要なガジェット類を持ち運ぶのに十分なスペックを備えている。
 COFOガジェットポーチは、収納力、視認性、自立構造、耐久性を兼ね備えており、カフェでも出張先でも、いつもの作業環境が持ち運べる。ノートPC関連アクセサリーや充電機器など、増え続けるガジェットをスマートに持ち歩きたい人にとって、便利なアイテムといえそうだ。
配信元: BCN+R

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