
「最高以外の言葉が見つからない」リバプールが新アウェーユニを発表! ホワイトを基調とした一着が好評「エレガントだ」「洗練されている」
遠藤航が所属するプレミアリーグのリバプールは現地7月28日、2026-27シーズンの新アウェーユニホームを発表した。
サプライヤーは「アディダス」。今回の新アウェーユニはホワイトをベースに、レッドとグレーのディテールが施され、胸元には伝統的な『ライバーバード(リバプール市のシンボルの鳥)』のエンブレムと、復活したアディダスのトレフォイルロゴ(三つ葉)が並んでいる。クラブは公式サイトで、コンセプトを次のように説明している。
「1980年代半ばのリバプールのアウェーユニホームから着想を得た今回の新アウェーユニホームは、時代を超えたデザインと現代的な機能性を融合させている」
公式インスタグラムでも新ユニのデザインが公開されると、「本当に素晴らしい!」「なんて美しいんだ」「エレガントだ」「クラシックだ」「シンプルで完璧」「最高以外の言葉が見つからない」「洗練されている」といったコメントが寄せられた。
なおリバプールは現在、アメリカでプレシーズンツアーを行なっており、29日にニューヨークのヤンキース・スタジアムで開催されるレクサム戦で、新ユニをお披露目するようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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