ランサムウェアからフィッシング詐欺まで、企業を狙うサイバー攻撃36種類を性質ごとに6つに分類。
それぞれの手口と対策を、IT担当者がいない中小企業の方にもわかりやすく解説しています。
▼「サイバー攻撃の種類と一覧」ダウンロードURL
https://www.trinity4e.com/document/wp-form09.html?utm_source=dreamnews&utm_medium=release&utm_campaign=20260731

■本ホワイトペーパー公開の背景
ランサムウェア、フィッシング詐欺、サプライチェーン攻撃など、ニュースで名前を聞く機会は増えましたが、「それぞれ何が違うのか」「自社にはどの対策が必要なのか」まで説明できる方は多くありません。
「被害に遭うのは大企業」「盗まれて困る情報もない」
そう考えて対策を後回しにしている企業は少なくありませんが、警察庁の調査では、ランサムウェア被害の約6割を中小企業が占めています。狙われているのは、むしろ対策の手薄な中小企業です。
そこでトリニティーは、数多くある攻撃の手口を6つに整理し、全体像をつかめば必要な対策が見えてくる構成のホワイトペーパーを無料公開しました。
■ホワイトペーパーの概要
本資料では、36種類のサイバー攻撃を「マルウェア感染型」「認証情報・不正ログイン型」「Webサイト・アプリ脆弱性悪用型」「ネットワーク妨害型」「人の心理を狙う型」「高度・複合型」の6つに分類し、分類ごとに手口・被害内容・対策をまとめています。
◎こんな方におすすめ
・IT専任の担当者がいない中小企業の経営者の方
・総務・情報システムを兼任でご担当されている方
・ニュースで見る攻撃の名前と手口を整理して理解したい方
・自社にどんな対策が必要か、全体像から把握したい方
▼「サイバー攻撃の種類と一覧」ダウンロードURL
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■サイバーと物理、両面のセキュリティをワンストップで
トリニティーでは、UTMやウイルス対策ソフトに加え、防犯カメラや入退室管理システムなど、サイバー・物理両面のセキュリティソリューションを提供しています。
無料の現地調査をもとに、お客様に必要な対策だけをご提案します。
セキュリティ対策は、企業の規模に関係なく、すべての会社に必要な時代になりました。
一方で、中小企業にとって導入コストが大きなハードルになっているのも事実です。
少しでも対策を始めやすくするため、UTMと防犯カメラを同時にお申し込みいただくと、UTMの月額利用料が30%オフになるセット割をご用意しています。 まずはお気軽にご相談ください。
▼UTMと防犯カメラのセット割詳細
https://www.trinity4e.com/info/utm.html?utm_source=dreamnews&utm_medium=release&utm_campaign=20260731
トリニティーは今後も、UTM・防犯カメラをはじめとする法人向けセキュリティソリューションを通じて、企業のセキュリティ強化に役立つ情報発信とサポートに努めてまいります。
お役に立つ資料も随時無料公開してまいりますので、ぜひご活用ください。
▼その他のお役立ち資料はこちら
https://www.trinity4e.com/document/index.html?utm_source=dreamnews&utm_medium=release&utm_campaign=20260731
■このリリースに関するお問い合わせ先
株式会社トリニティー(日本防犯カメラセンター)
本社所在地:愛知県名古屋市中区錦2-14-21 円山ニッセイビル1F
公式サイト:https://www.office-trinity.com/?utm_source=dreamnews&utm_medium=release&utm_campaign=20260731
お電話でのお問い合わせ: 052-684-7110
(月~金 9:00~18:00 土日祝・夏季休業日・年末年始等除く)
メールでのお問い合わせ:https://www.trinity4e.com/contact/?dreamnews
-事業内容-
・法人・個人向け防犯カメラの製造・販売・設置・メンテナンス
・AIカメラ・IoTサービスの開発
・サイバーセキュリティ
・その他各種防犯システムの販売・設置・メンテナンス
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