
影山優佳さんのプロフィール写真
【画像】え、「こんな大きかったんだ」「大人すぎる」「別人」 こちらが影山優佳さん(25)の別人級のランジェリー姿です
ファンもビックリ
元日向坂46のメンバーで、芸能界屈指のサッカー通として知られる女優の影山優佳さん(25歳)は、カナダ、メキシコ、アメリカ3カ国で開催されたFIFAワールドカップ2026でもリポーターとして大きな活躍を見せました。そしてワールドカップも終了して1週間以上経った7月29日(水)、驚くほど大胆なフォトエッセイ『影まで愛して』の写真をアップし話題を呼んでいます。
影山さんは29日の夜、Instagramで
「フォトエッセイ『影まで愛して』の巻末には、”袋とじ”が付いています。紙で、言葉で、指先で、人に触れる体験を、私のいたずら心とともにおさめました。覗きたくなったら、手に取ってみてください。7月30日、間も無く発売です」
と、真っ赤なランジェリーの上に黒のジャケットを羽織り、黒タイツ、ピンヒールを履いたショットを投稿しました。写真はカラーとモノクロで2枚投稿されています。
以前からそのスタイルの良さが話題になっていた影山さんですが、ここまで大胆に露出した姿は初めてで、ファンからは
「この前までユニフォーム着てたと思ったら、めちゃくちゃ美しいです」
「セクシー影ちゃん最高かよ、スパイ役のオファーとか来そう」
「脱ぐよりもW杯の時の方が僕は好きだな」
「え?! 初めてこんなお姿を…う、ウソだといってくれ」
「イメージが全然違くて、ビックリです。綺麗で美しい…影ちゃんのまた新しい一面が」
「すごっ!影ちゃんのこんな姿想像していなかったです」
「美しさと知的さが両立されている」
「影ちゃん!どうしたの?W杯とは別人」
といった声が相次ぎました。新たな一面に喜ぶコメントもある一方、アイドル時代のイメージもあるだけに、複雑な気持ちの方もいるようです。
影山さんは翌30日にも足元の丈が短い白のワンピース姿を投稿し、話題を呼びました。20代半ばで「大人」な姿を披露した影山さんですが、9月公開の映画『高校生家族』(原作:仲間りょう)では、主人公「家谷光太郎(演: 齋藤潤)」の同級生「弓木亜梨沙」役で、女子高生役を演じる予定です。さまざまな顔を見せる影山さんに、今後も注目が集まります。
