
■ CM概要
〔 こだわり 〕
今回のCMは、渋谷の首都高速道路や歩道橋などの街の風景に自然に溶け込む杉咲花さんの姿を通して、人とテクノロジーが調和する日常を描いています。深みと余韻を感じるChicagoの「Hard to Say I’m Sorry」が流れる中、ラストシーンの優しい表情で遠くを見る姿は、NSWがIT企業としてさらに先へと歩みを続ける姿を表現しています。これらの想いを、「すぎていく 日々のさきに 花咲く未来を 叶えていく ITを駆使して」というコピーに込めました。
〔 ストーリー 〕
今回は複数のカット割りで杉咲さんのさまざまな表情を収録しています。
初めに映るのは、早朝の渋谷の首都高3号線。続いて駅周辺のデッキを、杉咲さんが空を見上げてゆっくりと歩いています。本社ビル近くのペデストリアンブリッジに移動し、空がだんだんと白んでいく中、ずっと先の未来まで続くかのような高速道路を見つめます。ラストは本社エントランス前のストーンモニュメントに座り、優しい表情でこれから先の新しい世界へとまなざしを向けています。
〔 ストーリーボード 〕

初回放送は、2026年8月3日 21:54~の「報道ステーション」(テレビ朝日、関東エリア)です。番組と併せてぜひご覧ください。
また2026年10月以降の、関西テレビ制作・月曜夜22時枠の連続ドラマ内(フジテレビ系列、全国ネット)でも放送する予定です。こちらも楽しみにお待ちください。
※9月以降の放映期間・範囲は調整中
■ 関連リンク
・テレビCM第2弾 30秒バージョン
https://youtu.be/KbP8XHjAMQ0
・テレビCM第2弾 15秒バージョン
https://youtu.be/Yf2MZBSk120
・CM特設サイト
https://www.nsw.co.jp/special/cm/
・報道ステーション
https://www.tv-asahi.co.jp/hst/
■杉咲花さんプロフィール
1997年10月2日生まれ、東京都出身。
主な出演作に、映画『湯を沸かすほどの熱い愛』(2016年)、映画『無限の住人』(2017年)、NHK連続テレビ小説『おちょやん』(2020-2021年)、映画『市子』(2023年)、映画『52ヘルツのクジラたち』『朽ちないサクラ』、連続ドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』『海に眠るダイヤモンド』(2024年)、映画『片思い世界』『ミーツ・ザ・ワールド』(2025年)、連続ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』(2026年)などがある。
2026年6月からはPrime Videoにて連続ドラマ『クロエマ』が世界独占配信中。
■ NSW株式会社について
1966年創業。製造や流通など業種対応のシステム構築、ITインフラ設計・運用、自社データセンターを基盤としたクラウドサービスなどをワンストップで提供します。また、車載分野や通信・設備分野における組込みシステム開発とLSIやボードの設計開発も手掛けています。これらの実績を生かしIoT、AI、エッジコンピューティングなどの分野で新たな価値創造に取り組み、デジタル変革による社会と企業の持続的成長の両立に向け、DX実現のパートナーとしてお客様とのビジネス共創を推進してまいります。詳細はhttps://www.nsw.co.jp/ をご覧ください。
・本ニュースリリースに掲載している情報は、発表日時点のものです。
・各社の社名、製品名およびサービス名は、各社の商標または登録商標です。
■ お問い合わせ先
NSW株式会社
コーポレートサービス本部
企画室 広報担当:竹中、田中
TEL:03-3770-4014
E-mail:kouhou@ml.nsw.co.jp
配信元企業:NSW株式会社
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