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ミス・プラネット・ジャパン ファイナリストがPANCRASEラウンドガールに挑戦!!

ミス・プラネット・ジャパン ファイナリストがPANCRASEラウンドガールに挑戦!!

東京・ニューピアホールで開催された総合格闘技イベント「PANCRASE 364」において、ミス・プラネット・ジャパン2026ファイナリストがラウンドガールとして出演した。

今回の挑戦は、ミスコンテストの舞台を飛び出し、新たなフィールドで自身を表現する貴重な機会となった。

華やかなドレスでステージに立つミスコンテストとは異なり、試合会場ではプロスポーツイベントならではの緊張感の中で、大会を支えるラウンドガールとしてリングに立ったファイナリストたち。選手たちの熱気あふれる戦いを間近で感じながら、堂々とした姿で大会に華を添えた。

【写真】PANCRASE 364でラウンドガールを務めたミス・プラネット・ジャパン2026ファイナリスト

ミス・プラネット・ジャパンでは、「美しさ」だけでなく、「挑戦する心」や「行動力」を大切にしている。コンテストをゴールではなく、新たな可能性へのスタートと捉え、ファッション、スポーツ、地域活性化、社会貢献など幅広い分野で活躍できる女性の育成に取り組んでいる。

今回のPANCRASEでの経験も、その理念を体現する機会となった。

2025ミスプラネットジャパン三重代表の結城菜月さんは、「今年の目標の一つだったラウンドガールを務めることができ、とても嬉しかったです。会場の熱気や選手の皆さんの真剣な姿に刺激を受け、忘れられない経験になりました」とコメント。

さらに、「このような素晴らしい機会をいただけたことに心より感謝しています。これからも新しいことに挑戦しながら、一歩ずつ夢に向かって成長していきたいと思います」と今後への意気込みを語った。

2026ミスプラネットジャパン青森代表の遠藤さやさんは、「ミスプラネットで出会ったご縁から、このような貴重な機会をいただけたことに心より感謝しております」とコメント。

選手たちの努力や覚悟を間近で感じた経験について触れ、「看護師として命と向き合う日々、そしてミスコンテストへの挑戦を通して培ってきた『人を支え、挑戦する姿を応援したい』という想いを、この舞台でも改めて実感しました」と語った。

2026ミスプラネットジャパン神奈川代表の藤沢有希恵さんは、「PANCRASEのラウンドガールという貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました」とコメント。

チアリーダーとしてスポーツの現場で活動してきた経験にも触れ、「大会を支える一員として携わることができ、光栄に思います」と振り返った。

また、「目標に向かって努力を積み重ねることの大切さや、挑戦し続ける強さを改めて感じました」と語り、今回の経験を糧に今後もさまざまなことへ挑戦していく姿勢を示した。

ミス・プラネット・ジャパンは、今後もさまざまな企業・団体とのコラボレーションを通じて、ファイナリストが社会で活躍できる場を広げ、一人ひとりの挑戦を応援していく。

配信元: WWSチャンネル

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